作業灯の選び方!現役機関士がオススメしたい今すぐ欲しいトーチライト&作業灯

機関室の点検にはトーチライトが欠かせません。

最近では専らLEDですが一昔前は赤い大きな500mlペットボトルサイズの電球ライトを持ち歩いていました。

この記事ではトーチライトに限らず現役機関士の私がオススメする各種照明器具をご紹介します。

トーチライトとは

懐中電灯、フラッシュライトの事です。

英語だとフラッシュライト[Flash light]と呼びますが私は正直馴染みがありません。

英語でトーチライト[Torch light]は、たいまつの灯りだそうです。

しかし懐中電灯という言葉、最近聞かなくなりましたね、、。久々に聞きました。

選び方のポイント

ポイント①

常に携帯する普段使いは防水充電式(紐付きがベスト)

ポイント②

整備中はマグネット付きで固定、折り畳み式で任意の位置を照らす

ポイント③

ヘルメット必須の流れに乗りヘッドライト

これらのポイントを押さえて自分に合った物を選んでいきましょう。

商品紹介

ポイント①普段使いの防水充電式(紐付き)

ポイント②整備中に固定できる折り畳みマグネット式

ポイント③ヘルメットに装着できるヘッドライト

↑現在このタイプ使用中。若干重いかもしれませんが両手が空く便利さと充電式が最高すぎて元には戻れません。

念のため電池式も貼っておきます↓

まとめ

時代の流れとともに明るさの改善や軽量化が進んでいるようです。

たまに最新商品をチェックしてみるのも良いかもしれません。

普段使いの防水充電式は機関士だけでなく私生活でも役に立ちますので備えておいても良いかと思います。

おしまい

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